非生産的座談会

会長、副会長、新顔こむぎ

【メモ】私が死にたくなる理由

思い出すと死にたくなる。

 

それがいいことであっても悪いことであっても、自分の過去の言動を思い出すとなぜか恥ずかしくて恥ずかしくてたまらなくなる。嫌なことを思い出したときの方が恥ずかしさは多く、あまりの恥ずかしさに死にたくなる。

 

私のこと覚えてる人がいなくなっちゃえばいいのにと思う。

 

 別に何か辛いことがあったわけじゃない。なんとなーく高校生の頃こんな話ししたな→は、恥ずかしい!!!!→死にたい!!!!となる。死んじゃいけないので自傷行為に走ったりする。

 他人から何か辛い仕打ちを受けたとかは割とどうでもいいのではないかと気づいた(例外は彼氏の「頭おかしい」発言だが、これは昨日私が激怒して二度と言わない約束を取り付けた)。とにかく自分の言動が恥ずかしい。生きていることが、生きて何かしていることが恥ずかしくてたまらない。恥ずかしさでいっぱいになるとこんなに苦しいのかと思うほど苦しい。心がじゅわわわっと焼けるように痛くなる感じがする。

 

何もかもが恥ずかしい、常に「なんであんなこと言っちゃったんだ(しちゃったんだ)」と後悔している。後悔するのもつらい、心がとても痛い。

 

いま自傷を止めるのはちょっと無理だなと思ったので気をつける程度にしておくよ。恥ずかしさを解消する他の方法が見つからないよ。

 

今日も明日も生きてることが恥ずかしくてたまらない。

それでもいい日になったらいい。